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2006年5月新婚旅行

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    だいぶ遅れてしまったけれど、ハワイイ・カウアイ島へ新婚旅行。

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2019年2月

2019年2月27日 (水)

東大理Ⅲ受験

東大理Ⅲ受験
今日は東大前期日程の受験のため、会場の東大農学部へ。

というのはもちろん冗談で、打ち合わせのために出かけたら、たまたま理Ⅲの受験会場だったというオチ。

いつもは素通りできる門で、名前と用件を記載して通過した。

2019年2月25日 (月)

調査中の食事は手早く済ます

調査中の食事は手早く済ます
調査中の食事は手早く済ます
調査中の食事は手早く済ます
イランで現場の調査などをしているときは、お店などはないから持ち込んだもので手早く済ませることになる。

イランの夕食

イランの夕食
イランの夕食
イランの夕食
イランの夕食
イランの夕食
イランの夕食
イランの夕食
イランの夕食
イランの夕食
イランの人たちは夕食は軽く済ませる人が多い。我々日本人は夕食をしっかりとることが多いので、重い昼食に続いてガッチリの夕食となり、結果として太ることが多いのがつらい。
友人たちと一緒の夕食は楽しいが、たまには一人で済ませることもある。そんなときはルームサービスや昼食の残りを持ち帰って済ませる異にしている。

イランでの朝食と昼食

イランでの朝食と昼食
イランでの朝食と昼食
イランでの朝食と昼食
イランでの朝食と昼食
イランでの朝食と昼食
イランでの朝食と昼食
イランでの朝食と昼食
イランでの朝食と昼食
イランでの朝食と昼食
イランでの朝食と昼食
イランでの朝食と昼食
イランの朝食は、家庭でもホテルでもそんなに変わらない。
必ずあるのが、トマトとキュウリのスライス、茹で玉子などの玉子料理、パンの4つ。これにスープ、果物、玉子料理やパンの品揃えが変化することでグレードが決まる、ざっとこんなものだ。

一方、昼食は、イランにおける食事の中で最も重要であり、バリエーションも多い。職場から自宅に帰って家族みんなで食事をするのが昔からのやり方だそうだが、最近は職場で済ませる人も増えているらしい。
僕らは夕方まで仕事をするので当然ながら外食か若しくは、買ってきたものをデスクで食べることが多い。
外食をするのは気分転換したいときや休日でホテルの部屋に閉じこもっていたとき。

カタール航空機内食

カタール航空機内食
カタール航空機内食
カタール航空機内食
カタール航空機内食
カタール航空機内食
カタール航空機内食
カタール航空機内食
カタール航空機内食
ありがたいことに、仕事でイランへ行くのに、飛行機の座席を使わせていただいている。仕事とはいえ、減資は税金である。感謝しながらその恩恵に預かった。
日本からカタールまでは約12時間(帰りは10時間)。食事は大きな楽しみのひとつ。

ラウンジの食事

ラウンジの食事
ラウンジの食事
ラウンジの食事
ラウンジの食事
ラウンジの食事
ラウンジの食事
ラウンジの食事
ラウンジの食事
成田とドーハとイランの空港のラウンジの食事を少し紹介。

湯島 『喜羊門』

湯島 『喜羊門』
仕事の打ち合わせで、湯島の中華料理屋にいった。
このお店は羊と兎の専門店とのこと。運ばれてきた羊はオーストラリアからの輸入で、股の部分がまるごと出てくる。
イランでは羊ばかり食べていたが、こんな食べ方はしなかったので気持ちが盛り上がる。
インパクトが必要な接待には向いているかもしれない。

ミツバチ飛び交う梅の園

ミツバチ飛び交う梅の園
デジタル技術の展示会で情報を集めに、芝公園のザ・プリンスタワー東京に行った。
入り口付近の植え込みの梅が咲き誇っている。そこへたくさんのミツバチが飛来していた。
山梨で越冬させている僕の世話するミツバチを、そろそろ山梨から移動させても良さそうだ。

九段下ビルジング

九段下ビルジング
2011年に取り壊しが始まった九段下ビルヂング。その跡地は長い間空き地になっていた。
しかし、ここに専修大学の新しい校舎が建つ。その工事が急ピッチで進められている。

渋谷駅工事の進捗

渋谷駅工事の進捗
渋谷駅工事の進捗
渋谷駅工事の進捗
ワイフと一緒に渋谷駅から表参道まで散歩をした。
渋谷駅前の工事も佳境を迎えているようだ。工事にともなって頻繁に通路が変更になるここ数年。イランから帰ってきたらまた変わっているみたい。
ヒカリエにいってアンテナの立ったデザインに触れ、自分の感性を磨く。
新しい価値を産み出すことが僕の仕事だから、新しいこと新しい感性、価値観に触れ、時代のその先を見つめていくことは不可欠なこと。
一方で、多すぎる情報は感性を疲弊させ、創造力を弱らせる。そのためには情報に触れすぎないようにしてもいる。この矛盾。
都市には情報が多い。情報に溺れてしまわないように、身の丈にあった量の情報に、能動的にアクセスするように心がけている。

中央線停電中につき

中央線停電中につき
今朝は電車の停電があって、中央線総武線が動いていない(と、朝のラジオで言っていた)。
水道橋駅に行ってみると、、、暗い。駅の構内も含めて全部停電している。電光掲示板も自動改札もキオスクも。
ということは、これらの電源は家庭用の電源ではない供給回線だということでもある。東電供給網とは違う大きな配電網がごく身近な所にあること物語っている。
代わりに乗り込んだ都営地下鉄の三田線。こちらも別の配電網なのだろうか。

2019年2月 3日 (日)

イランの働く女性たち

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今日は仕事でちょっとした催し物をしている会場にいた。

その片隅で参加者に振る舞われる食べ物を作っているおばちゃん達と片言のペルシャ語で会話を楽しんだ。

彼女たちのつくる食べ物は容易に予想できるけれど、とても美味しい。おばちゃんの手が美味しい秘訣なのはおそらく世界共通だろう。

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2019年2月 2日 (土)

46歳の僕

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内面からにじみ出てくるものが少しはでてくるようになってきたかな。

イラン国ホルモズガーン州ゲシュム島のレストランで

2019年2月 1日 (金)

街角の男たち/Qeshm Island

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「40歳を過ぎたら自分の顔に責任を持て」、なんていうけれど、つまりは40を過ぎたら内面が顔の表面にでてくるということで、それだけ観察の対象としては面白いということだ。

イラン南岸域のQeshm(ケシュム)島の港近くに、Old Marketと呼ばれる商店街がある。Bandar Abbas行きのフェリーを待つ時間に立ち寄ってみた。

カメラを持っている僕を呼び止め、「写真を撮ってくれ」という57歳の男にレンズを向けた。

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週末をQeshm Island で過ごす

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イラン南部に来たらQeshm Islandに行くのがセオリーらしい。東京に来たら新宿に行くように。

今回の渡航は僕にとって5回目のイラン渡航。はじめてQeshm Islandにいくチャンスが訪れた。もっとも週末の休みを利用しての小旅行だけれど。

Qeshは、「ケシュム」と発音する。しかし、日本語の案内書では「ゲシュム島」と書かれていることが多い。ホルモズ海峡に浮かぶ東西に130km以上もあるペルシャ湾最大の島。

一番近い町は、僕が仕事中に滞在しているBandar Abbasで、ここから船で島に渡ることができる。一般にはBandar Abbasの中心地にある港を利用して、ここからフェリーで40~50分ほどで行くことができる。

もう一つ方法があって、Bandar Abbasから西へ1時間くらいいったBanar e Pol付近から貨物フェリーがでている。ここを使う場合には車でそのままQeshmに渡ることができる。今回、僕らはこの方法で島に渡った。

フェリー港には車が何十台も並んでいて、満載すると次々に出発していく。ずいぶん人気がある島なんだろう。

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