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2006年5月新婚旅行

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    だいぶ遅れてしまったけれど、ハワイイ・カウアイ島へ新婚旅行。

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2019年12月

2019/12/31

年末のご馳走

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今年はMJが中学入試を控えているので、クリスマスをはじめ面末年始の恒例行事もすべてキャンセル。

そんな中、彩りのない毎日だったが、今日は帰省に合わせて沖縄から友人が訪ねてくれた。彼をもてなす料理をワイフは楽しそうに作っていた。ほとんど唯一の例外的なご馳走の場になった。

立派に成長していく彼の姿を見るのが、私たち家族の楽しみでもある。

 

2019年走り納め

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2019年も、いよいよ今日で終わり。

今日はすっきりしない曇った天候だが、まあ、だいたい今年1年がそんな1年だったようにも思えてくる。

苦しい事の連続だったが、大きな挑戦をした悔いのない1年だった。反省は沢山あるけれど、後悔はない。気持ちが良い1年の終わりだ。

お世話になった人に感謝し、自分の体にも感謝して、幸せを味わうように今年最後のジョギングを楽しんだ。

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皇居前広場は、早くも新年の一般参賀の準備に用意周到。

走っているときは気付かなかったけれど、北向きの空は晴れていたのか。

まあ、大体人生がそんなものだ。後から幸せだったと気付くことが多い。でも、今の僕は幸せを感じながら生きているから、本当に幸せ者談だと思う。

今年1年間、すべての人に感謝。ありがとうございました。

 

 

 

2019/12/30

2019年末の賑わい

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2019年も大詰め。
品川駅の改札と池袋駅の地下街。
この二箇所に限らず、都内はどこも人がたくさん。

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2019/12/23

マクドナルドの5つの恐怖

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久しぶりにマクドナルドで食事した。

レジ前の列に並び注文をし、しばらく待ってトレイに入った品物を受け取り、それを持って階段を上がり座席につく。周りに座っているのは、女子高生、幼児と母親、一人ずつの老人が数人、買い物帰りの主婦、眠りこけるサラリーマン。

一見ありふれた目の前のこの光景をみているうちに、はじめは違和感、ついで不安感がうまれ、最後は恐ろしくなってきた。そこにある深い闇に押しつぶされそうになり、コーヒーだけ持って店を出た。

 

なんでマクドナルドが、僕をこんな気持ちにさせるんだろう、と電車の中で考えてみた。

 

つまるところマクドナルドには、不安な社会課題が詰まっているように見えるからなんだろう。

 

まず、食の安全性。実際にどうかは分からないが、ファーストフードには以前から添加物や素材の安全性に疑問が持たれ続けてきた。家畜を速く成長させるために成長ホルモンを使うというのはよく知られた話で、そうやって育てられた家畜の肉に残留するホルモンは、それを食べた人間も成長促進させる可能性がある。幼い頃からファーストフードばかり食べていると、肥満と性成熟が促進されるらしい。さもありなん。子育ては大変だろうが、年齢は相応の怪しい色気を放つ女子高生たちを背景に、小さな子どもと食事をしている親子の将来が不安になる。

 

次に環境負荷。安い肉には理由がある。熱帯雨林を切り焼き払い作られた農場で、遺伝子操作された飼料を食べて育った家畜は分かりやすい例だろう。安さの裏には、本来は環境の持続可能な利用のために支払われるべき代金が支払われていないことが多い、という恥じるべき実態がある。それに、昔、肉はもっとありがたいものだったのではないか。肉は高くてありがたいもの、という価値観は悪くないと思う。

 

第三に、高齢化と孤独、そしてジェロントロジー。相方はもういないのだろうか。昼間に一人、ファーストフードを貪る孤独な高齢者の姿は、見ているだけで苦しい。孤独死する老人の最後の晩餐、というイメージが頭をよぎる。
元気な高齢者をもっと社会参画させないといけないのだろう。まさにジェロントロジーのテーマだ。

第四に、過労と働き方改革。サラリーマンの過労はまだなくなっていない。というか、働く時間だけ減らしてもなんなも解決しない。生産性の向上は必要だけれど、それを作業の効率化と同じと考えている人がなんと多いことか。働き方改革は、本質的には意識改革であり、生み出す価値の品質向上なんだ。

第五に、貧困のこと。ここにいる人は現在は貧困層ではないと思うけれど、ほんの少しの社会変化で簡単に貧困層に入る可能性がある人々だろう。貧困予備軍と言っていい。かつてアメリカの繁栄を支えたアメリカの貧困層、ラストベルトの凋落はもはや他国の心配事ではない。貧困とセットでやってくるのは、麻薬と暴力と自殺だ。そして根深いのは社会に憎しみの空気がいきわたってしまうことなのだ。マクドナルドやアマゾン、スターバックス、マイクロソフト。我々がサービスと引き換えに支払ったお金は、こうした外資系企業のパイプを伝わって日本国外に出て行く。それが更に国内を疲弊させ貧困への後押しになる。貧しいから外資の安いものしか買えず、そのために更に貧困が加速する、そういう構造になっている。

 

マクドナルドの100円のコーヒーカップに記されたLOVEの文字が、虚しいような、温かいような、不思議な存在感を持って、僕の手の中でうずくまっている。

 

 

 

2019/12/22

ロウハニ大統領のうしろ

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イランのロウハニ大統領が来日し、21日帰国した。 日本にいるとアメリカのフィルター濾しの情報が多くて、どうしても偏ったものが多くなる。イランに対しても批判的な記事が目立つが、私が実際にイランに行ってみて感じるのは、報道されるよりもずっとまともな国だということだった。  会談の内容はともかく僕が嬉しくなったのは、階段の写真(FNN)でロウハニ大統領の後ろにいてイラン側の通訳をしているのが友人だということ。INMさんは東京外語大でペルシア語を学び、ペルシア文学の博士号をとられた努力家。温厚な人柄で、通訳として勤務するイラン大使館の中でも信頼が厚いとのこと。 こういうニュースは元気になる。

2019/12/19

赤坂ビズタワー

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今日は打ち合わせのために赤坂ビズタワーに。名だたる有名な会社が入っている。働いてる人たちの姿もスマートだし、オシャレだし、かっこいいし、いかにももりもりと仕事をしていそうな感じがする。

でもそこには何となく不安がある。不安の空気というか、迷いというか。

率直に言って好きかと言われればあまり好きじゃない。きっと僕はこの街では働けないし、働きたくもない。たまに来るくらいでちょうど良い。僕はもっと地の匂いがする場所が好きだ。

 

2019/12/17

今日も苦しい、しかし進む

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年末になって締め切りのピークが一斉にやってきた。明らかにキャパシティオーバーで苦しい。焦る日々。寝る時間もないし、心配から眠りも浅い。投げ出してしまいたい気持ちと闘う毎日だ。

 

しかしこれは偉大な訓練なのだと思おう。歴史上のいかなる偉業も困難なくして達成されていない。その困難は分かりやすく、派手なものばかりではない。否、ほとんどの場合、いま僕が直面しているような地味で煩雑な、一つ一つ積み上げていくような労苦だったに違いない。

 

さぁ今日も、否、今日こそは、自分史の1ページを地味な色で描く偉大な1日にしてみせる、その決意で頑張ろう。

 

2019/12/15

二子玉川ライズ、クリスマスの賑わい

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僕は仕事で出かけた二子玉川駅だけど、ちょうど今日は週末の日曜日。二子玉川ライズの辺りはクリスマスの活気に満ち溢れていた。

毎年、設置されるスケートリンク。楽しそうだな。

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階段に投影されたライトのイルミネーション。動画で面白い。

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駅前のツリー。みんなはどんな願いをかけるのだろうか。

人々の普通の暮らし。日常の幸せ。

このささやかな幸福を、世界中の人が享受できる世の中になったら、どんなに素敵なことだろう。

 


 

楽天ソーシャルアクセレーターDEMO DAY、IDO2019

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僕は一人の企業人として、最近とても強く思っていることがある。

この会社はどのようにして、社会に価値を共有していくか、提供していくか。

その最先端を走るいくつかの企業がある。Patagoniaや楽天はお手本にしたい先輩達だ。

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今年は光栄なことに、楽天が手がけているソーシャルプロジェクトの発表会にご紹介いただいた。眞々部さん、ありがとう。

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楽天企業時の6人の写真のうち、3人も集まって。

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3年前まではあまり意識してこなかったけれど、楽天は今、僕が応援したい会社の一つ。僕の会社もそんな風に思われるように慣れたら嬉しい。

水道橋駅人身事故

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12月15日朝。
今日は午前中はつくば国際会議場、昼からは二子玉川、楽天で用事があって週末なのになかなか忙しい。

自宅を出発する直前、外は救急車と消防車の音で騒がしい。火事は珍しくはないけれどどこだろう?あ、そういえば、我が家のあるビルも一年前のこの時期にボヤがあったっけ。そんな軽い気持ちで家を出た。

水道橋駅に着くと入口は閉鎖、消防車が横付けされ、電車は運転を見合わせ、とある。人身事故のためだ。その後の情報によると、どうやら飛び込みの可能性が高いらしい。

どのような理由があったにしても、自らの命を絶たねばならないという状況があることは悲しいこと。かつて日本の自殺者が年間3万人を超えていた時と比べると減ってきたとはいえ、今でも2万人を下回らない(『平成30年中における自殺の状況』厚生省・警察庁)。社会の闇が凝縮されているのかもしれない。自殺の分析は大事と思うが、生命力が吸い取られてしまう仕事だろう。僕には向いてないと思う。

意外なことに、12月の自殺者は少ないようだ。決算の穴埋めのために経営者が年末に、という気がしていたが、実際にはそうではないようで、統計資料によればむしろ一年で最も少ないのが12月とある。多いのは3月と5月なのだ。

ともかくもどうやってつくばに行くか、それがいま僕が考えなくちゃいけないこと。御茶ノ水まで歩いて、神田経由で秋葉原にいくのが思いついたが、考え直して、水道橋駅から三田線で春日駅経由で北千住駅に行き、そこからTXに乗り継ぐことにした。

 

 

ミツバチサミット2019に参加

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2017年に続いて2回目の開催となる、ミツバチサミット2019が筑波大学で開催されている。

全部で三日間の工程だったが僕はどうしても初日参加できず2日目からの参加。

つくばの街は独特の雰囲気を持っている。僕にとっては懐かしく、ほろ苦く、哀愁があり、喜びがあり、また未来への象徴にもなっている。

 

 

2019/12/12

ハラハラ、オチル

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今年は少し暖かいようで12月になっても銀杏のはがなかなか落ちなかった。しかしさすがに12月も半ばとなって、まるでスイッチが入ったように、あるいはスイッチが切れたようにというか、唐突に色づいた銀杏のはが落ち始めた。

神保町、白山通り沿い。

味気ないアスファルトの街路が、今日は生きた絵画のように、ハラハラと降り積もる銀杏の葉に埋め尽くされていく姿は圧巻だった。それを次から次に掃いていく店もあるが、今夜くらいはそのままにしてほしいとも思った。だってこんなにも、こんなにも一生懸命に降り積もっているじゃないか。

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2019/12/11

日本大学2号館が改築工事に入ったようだ

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水道橋駅東口にある日本大学経済学部の本館。その隣にあるのが2号館。それほど古い建物のようには見えないがどうやら立て直し工事が始まるようだ。

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2019/12/10

コダカラベンケイソウ

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立ち寄った山梨県下吉田のCafeレストランの窓辺にあった。

コダカラベンケイソウ。たしかスリランカかそこら辺が原産地だったと思う。

中学・高校の時、生物部の部室の窓辺に植わっていたので覚えている。

 

 

2019/12/08

MJの特訓合宿

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MJの中学受験まであと2ヶ月を切った。
まだまだ力不足で親としては本当に不安な日々を過ごしている。代休と週末と組み合わせて、勉強合宿を実施した。それでもなかなか思うようには進まない。親も苦しいが、何よりもMJは苦しいはず。目を開けたまま眠っている姿に胸が苦しくなる。何とか乗り切ってほしい。

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2019/12/04

日本工業倶楽部のエレベーターがすごい

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東京駅前にある日本工業倶楽部。歴史的な建築物でそれだけで見応えがあるのだ、今日の夕方、ここで寺島実郎のリレー塾の講演を聴講に来た。今夜の講師は佐藤優氏。直接、話を聞けるなんてありがたいこと。

90分の話はあっという間だった。質問の時間もあったので手を挙げてしてみた。直接対話できたことが自分の自信にもつながる。

大きな人にどんどんあって話がしてみたい。

2019/12/03

東京モノレールの吊り革はホームベース型

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東京モノレールの古いタイプの車両はホームベース型。もはや懐かしくノスタルジックな味わいとなりつつある。蛍光灯がむきだしなのもまた味わいどころ。

松江城

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島根県庁舎は松山城の隣にある。県庁での用件を済ませてから駆け足で松江城を視察した。

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うーん、なかなかよい佇まいをしている。観光客も多い。追記最近再建されて国宝に指定されたとのこと。

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すぐ脇に洋館がある。これは明治天皇が起こしになるときのために作られたものだそうだ。実際には明治天皇はご利用されなかったらしいが。

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ダンスホールにもある客間。広々としている。洋館の2階は大抵こんな感じではある。

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廊下のつくりも雰囲気が良い。

 

桂島園地 大山隠岐国立公園

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大山隠岐国立公園の桂島園地という歩いて渡れる離島に立ち寄った。松江市内から車で20分ほどの日本海側に面した景勝地。

雲の切れ目からの日差しが神々の国、出雲を思わせる。

 

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この季節なのでさすがに他の観光客はいない。園地の中の整備された通路を寂しく歩くのが今の僕には気持ちが良い。

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係留された漁船や港の漁具から放たれた暮らしの息吹が、この島の空気に満ちている。

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朽ちたベンチのもの悲しい風合いも悪くない。

 

2019/12/02

広島空港、三景園

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竹原市に続いて広島空港に隣接する三景園に足を運ぶ。日本庭園は誰かに見せるための景観づくりの観点で学ぶべきことが多い。

僕がいま進めているある場所での秘密の庭づくりにも、このエッセンスを取り入れたいと思う視点がいくつもあった。

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竹原の街並み

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広島県竹原市に立ち寄った。ニッカウイスキーの創業者、竹鶴政孝氏の生まれ故郷で、ウィスキーファンの一人としては、ぜひ一度訪ねてみたいと長年願っていた。

竹原の魅力はなんといっても街並みで、塩田事業と近代化の狭間で大規模な開発の波に乗れなかったことが、今となっては古い街並みが残るという幸運の材料になったわけで、何がチャンスとなるかは本当に分からないものだ。

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NHK朝の連ドラ『マッサン』で人気を博した、日本のウィスキーの父・竹鶴政孝の実家の竹鶴酒造もこの町並みの一角にある。

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景観区に指定されているのでそれなりの整備がされてはいるものの、生活感が残っていて良い感じだ。

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ここが竹鶴酒造。

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古民家を利用して営業するNIPPONIA HOTELもあった。こういう取り組みは上手く行って欲しいと願う。

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洋館好きの僕は、吸い寄せられてしまうますぅ。

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古民家を開放して見学できるようなところもある。

是非一度入ってみたい、又来てみたい、竹原です。

生き方のヒントはどんなところにもある

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広島県と島根県と両県を巡る出張。

東京の天候が急速に悪化してくる予想で朝の飛行機にしていてよかった。
雨雲の上でも上空は青空。人生の晩年にはこういう悠然とした気持ちで人生を楽しみたいと願う。悩みのない人生なんてないはずで、それらを悠然とした気持ちで乗り越えていく、そのこと自体が幸せであり、目的と言ってもよい。

悩みのない生き方ではなく、悩みに乗り越えていく生き方。そのために必要なものは何か。必要条件はいくつもあるだろうが、基本は強い心であり、健康な肉体だろう。

しかし同時に心は移ろ(うつろ)うものでもある。燃えるような情熱も些細なことで勢いを消してしまう。逆もしかり。では、どうするか。自分を取り巻く環境要素に振り回されず、強気心を保つための秘訣とは?

僕はそのために信仰を持つことにした。つまりそれは、変わらない自分の生き方を決めることだ。生き方の基軸となる強烈な信念(大切な人の病気を治すために医者になろう、貧しい父母に楽な暮らしをさせてあげたい、とか)がある人は、ある意味でラッキーで、そういう人はその信念に生きればよろしい。しかしそうでない人間はどうしたって目標がぶれてしまいがちだ。

周囲の物理的、人的環境によってどんどん変わっていく自分の心を基軸にしていたら、結局はぶれぶれの人生になってしまう。

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広島空港周辺は紅葉のピークを過ぎたくらいでまだ山全体が色付いているのがよくわかる。秋は人生の最終章に例えられることもあるようだが、僕にはまだ早い。やるべきことが山のように残っている。いつか、やるべきことをし終え、死ぬ前にこの光景を見たら、随分違ったように感じられるのだろう。

 

2019/12/01

廃墟のザ・三番町ハウス

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千代田区三番町は日本一地価の高い住宅地として有名。
今朝のジョギングでいつもと違うルートをたどって久しぶりにこの建物の前を通った。

『ザ・三番町ハウス』

かつては超高級低層住宅だったんだろう。しかしここ数年は怪しい要塞のオーラを放つ廃屋に甘んじている。

最新の地価は一坪1000万円=1平方メートル当たり303万円=はがき1枚の面積当たり45000円である。僕などには縁遠い価格ではあるが、他人事ながらこの遊休地行く末を密かに案じている。

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