6月半ばの日曜日の夕方に、ふと海が見たくなって、家族と連れだってお台場に向かった。地下鉄と新交通ゆりかもめを乗り継ぎ、わずか30分後にはお台場海浜公園の砂浜にたっていた。

ハイヒールの高さと女性の人生についてもレポート。
文部科学省が、ポスドクの採用企業に500万円を支給するらしい。
ポスドクはつらい。
糸井重里さんが、若い時は「どっちか」ばかり考えていたのに、最近は「どっちも」と思うことが多くなった、というふうなことをお話しになっているのだけれど、僕はたぶん、若い時から「どっちも」と思うことばかりだった。
これはジョーク。
ロシア人は世界一であることが大好きというお話し。
山階鳥類研究所の名誉所長であられた黒田長久先生が平成21年2月26日、急性腎不全のためご逝去された。享年92歳。ご冥福を祈念する。
3月16日の朝9時ころ、いつものように自転車で会社に向かう。いつになく神保町の交差点がにぎやかである。見れば映画かテレビドラマか分からないが、撮影の最中である。

我が家ではエアバギーmimiを使っている。使い勝手もよく気に入っているし、お勧めするけれど、使う人のライフスタイルに合わせた方が良いと思う。



私は東急田園都市線で通勤しているのだが、先日車内でドキリとするものに出会った。あるいは見かけたと言うべきか。


ライフの親友ピンクさんのご令息の内祝いをいただいた。

おなじみのセブンイレブンのロゴだけれど、このロゴにはとても不思議な部分があるのだが、ご存知だろうか。

女の子は美しくて頭が少し弱いのが一番幸せなんだと、グレードギャツビーのデイジーはいう。

三重県名張市への出張の帰り道、近鉄特急の窓から、次第に暮れゆく野辺をぼんやりと眺める。谷戸の隅の方にある一件の山小屋のような家に灯りがともっていて、夕餉の支度だろう、煙突からは煙がたなびき谷底にわだかまったりしている。収穫が終わったばかりの田んぼの輪郭もおぼろげな黄昏時の穏やかな光景を、不釣り合いに早い速度で特急列車は通り過ぎていく。



夜道を歩いていて、不愉快に感じたことがあった。暗い夜道を一人の知らない女性が先行し、その後ろを僕が歩いていたのだが・・・・・・
甲府市内に近藤泰晃園という、すばらしい葡萄専門店があって、我が家では毎年、かなりの量のブドウを注文している。元々は友人のAさんに教えてもらった地元のお店だ。

中山パパ「ママ!朝なら赤坂や中山から、浅間山が、柔らかなままだったなぁ」。
ママ「まあ、あなたったら、朝から・・・」
アフリカの食料危機を救う救世主として、ネリカ米という品種改良した陸稲種が注目されている。しかし、何かが変だ。



友人から頂いた松坂牛でシチューを作る。自家製オレガノとの相性よく美味。




言霊(ことだま)という言葉があります。言葉に魂が宿る、という意味です。
同じように画像にも魂が宿ることがあります。
問題はその読み方なのです。
そこで左の宇宙人の画像からメッセージを読み取ってみることにしました。
中国のチベット自治区で起きた暴動と鎮圧をめぐって、オリンピックの聖火リレーが大きな影響を受けている。折りしもダライラマ氏が日本へ立ち寄っている。

港北ニュータウンは、子供と一緒に行くのにとても便利にできている。
ミスターJ-WAVEこと、ジョン・カビラ(川平慈音)氏が、1.5年ぶりに帰ってきた。
ワイフの親友家族と横浜市金沢区のアウトレットとコストコに行く。

冬の果実といえば、リンゴやイチゴ、柑橘類が思いつく。今年は柑橘類の年と決めて食べまくっている。
豊橋に行ったときに、どきっとする案山子(かかし)をみた。たぶん、案山子なのだと思うが・・・
東京・丸の内の丸ビル1Fに気持ちの悪い人形が展示されていた。
近所で死体遺棄事件が起きた。全く物騒な事件だ。
12月25日はスケートの日であるらしいが、どうもこれが怪しいので、調べてみた。
友人の家に行くときにどんな手みやげを持って行くか、悩んだことのある人は多いはずだ。僕もいつも悩む。
ここでは私自身が最近いただいた手みやげについて、「これはいいね!」って思ったものをを記録してみようか。自分が選ぶときの参考になるやもしれない。
災害時の電気供給と環境に負荷の少ない生活スタイルの確立という側面から、自家発電を検討している。
最近では出産に立ち会う夫は珍しくなくなったが、妻の入院から退院まで、ずっと付き添う夫は少ない。私は夏休みを利用して「家族部屋」に居座り、妻の入院生活6日間をともに過ごした。普通男性は体験できない産婦人科の入院体験を疑似体験したわけだ。以下は産婦人科の密着レポートである。
孤独な雪豹は、まぶしい原野を孤独に進んでいく。
鋭利な輪郭で描き出された神々しいまでの後姿は強く、悲しい。
それは誰も汚すことはできないアフロディティアの化身。永遠の記憶だ。
引越が一段落したので、ベランダにいろいろと植物を植えた。前の家から持ってきたのは、カンノンチクとベアーグラスとハーブ数種類。これらにツタ2種とジャスミンの株を実家から分けてもらって鉢植えする。ついでに水菜と蕪と小葱の種を播種した。
日当たりがよいのと天候が安定していたことがよかったのか、みな順調に生育している。何より成長する彼らを、目を細くして眺めている妻が愛おしい。
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